ナルル王国物語 -文章-

【早く大人になりたいんだ!】

  • ■受付番号:wnlmem0007
  • ■名前(PN):果物屋さん

"ナルル王国。私にとって初めてのワールド・ネバーランドの世界。

仕組みもわからずただ仕事ばかりをする生活をしていたある日、仕事場の畑場で子供が全力疾走、なんなんなんΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

追いかけてみると黒髪メガネの3歳の男の子だった。

なにしてるの〜?と声をかけたら「おいかけっこ!」っと言った。

誰かが追いかけて来ると予期してわざと畑に走りにきたのかっ(汗)

そんな男の子、ゴドフリー君は最近引っ越したシンザー区の家の近所の子だった。

それから仕事の休みの日はゴドフリー君について回る生活をする様に(笑)

そのうちにゴドフリー君から挨拶をしてくれる様になった。

ある日話しかけた時の選択肢に「誕生日おめでとう〜!」とあった。

私「誕生日おめでとう〜!何歳になったの?」

ゴ「4歳だよ!早く大人になりたい!」

私「どうして?」

ゴ「あなたと結婚したいから!」

まさかまさか、こんなイベントがあったとは思わずその後5回も同じ内容の会話を聞いて一人で嬉しくなっていた私。

この時、この子が成人するまで待とうと決心。

今は青いネームだけど、すぐにあの子とは親友になれる、そんな期待を持ちながらアクアティルグへと引っ越したゴドフリー君に挨拶を"



【輝け、ナルルの私よ!】

  • ■受付番号:wnlmem0012
  • ■名前(PN):Akiha.T

"ナルル王国に来たよ!

一に迷子で二に迷子、三、四も迷子で五に転倒。

いろいろ散らかしてしまった!

ミナハトさん、ごめん……!

(実際は道端の地図で確認しながら、あわわわと探索していたわけですが)"